ゆりのき整骨院 StaffBLOG

2011.08.30  追い込み

もう少しで夏休みが終わる。長いようで短い夏休み。

8月の後半になってくるとついカウントダウンをして
しまう。あと〇日。宿題が残っているから。

学生時代、夏休みの宿題は各教科であった。だから
簡単なものから始めてしまう。特に簡単なのが国語の
漢字、熟語など、数学のプリント、英語のプリント、など
などあった。

それらが終わると宿題が終わった気になってしまう。

でも、もう一つ声をかけてくるものがある。

「私をお忘れではないですか? 一番厄介な私が
残っていますよ」と。

読感文こと、読書感想文。

皆さんは終わったかな?

僕は学生時代、サッカーが好きでとにかくサッカーの
ことしか頭になかった。
普通は宮沢賢治とか太宰治とか
文豪の作品を読書感想文にするがそんなのは頭になかった。

だから僕が読んだ本は、「燃えてみないか、今を」という
元日本代表選手の自伝だった。

04353931.jpg

今思うと当時の担任の先生はきちんと感想文を読んでくれたのかな
と思う。

さぁ、本日夏休みラスト。ラストスパートをかけよう!

 

村岡の学生時代の思い出

投稿者 ゆりのき接骨院 (09:09) | PermaLink

コメントを投稿する

いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。

TrackbackURL :