ゆりのき整骨院 StaffBLOG

2011.12.26  トレーナー 3

昨日のトレーナーで今年のトレーナー活動が
終了した。


毎年トレーナー活動で感じることは怪我が多いこと。
トレーナーにしてみれば多くの症例を見れるため
勉強にはなる。

だが、他の見方をすると、このスポーツをすると怪我を
するという捉え方。怪我がしやすい状態で運動している
という捉え方も出来る。

スポーツは勝ち負けも必要だが、互いが精一杯の力を
出し合って競い合って行うのが最も楽しいと言える。

スポーツで怪我をしないような体に仕向けるのもトレーナーの
役割。


来年はもっと多くの人にスポーツを楽しんでもらい、運動を
好きになってもらい、歩くことを好きになってもらえば、全ての人が
健康になる。


日本全国の人たちが歩いて通勤、通学、その他の移動をしている
姿にしていくようにしていきたい。

< 村岡 来年の抱負の巻 >

投稿者 ゆりのき接骨院 (20:59) | PermaLink

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